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友人の後輩を営業にスカウト!自分の保険営業担当者をスカウト!  ポラスの家のファンを増やし 「この会社で働きたい」と思われる仕事を被災地支援活動を通じて介護業界から転身!飛び込み営業先の不動産屋さんから入社!前職では個人の業務の負担が大きく、精神的・体力的に辛いこともありました。中央グリーン開発は組織がしっかりしており、個人というより、チームでまとまり、助け合いながら仕事に取り組めている。本当に働きやすい環境です。三輪:私は一級建築士の試験を受ける際、1週間ほど休暇をもらいました。資格の取得は会社としても奨励していますし、勉強する時間を確保できるよう周りも配慮してくれます。特に設計部門はフレックス制で時間の使い方に融通が効く。そんな環境があったからこそ、合格をすることができたのだと感謝しています。̶̶仕事をしていてやりがいを感じるのは、どんなときですか。丸山:自分が仕入れた土地に建物が完成し、そこに人が暮らし、街ができる。そんな形で自分の仕事が広がっていくのが、この仕事のやりがいだと思っています。阿部:更地の状態でご契約いただいたお客様が、工事が進んだ建物を内見する際、ご家族■って喜びの表情をみ丸山:誰かひとりで仕事を抱え込むことなく、チームで仕事を進めているので、資格取得のための自己研鑽や、育休など家庭の事情による休暇を、抵抗なく取れることはありがたいです。私は昨年、1ヶ月間の育休を取得しましたが、妻からは「子育ての大変な時期にいてくれて助かった」と感謝されましたし、私自身も家族との貴重な時間が持てたことは嬉しかったです。せてくれる瞬間が一番嬉しいです。三輪:私が手がけた分譲地の入居者交流会で、こだわって考えた設計箇所に対し、お客様から「使いやすくて気に入っています」という声をいただいたときは感動しました。自分の仕事がお客様の幸せの役に立っていると感じられるのが一番のやりがいです。̶̶最後に、今後の仕事での目標や夢を聞かせてください。阿部:営業職としては、数字を積み上げることが第一目標。そしてチームリーダーにステップアップして、自分の役割や責任を高めていきたいです。この会社には「この人のために頑張りたい!」と奮い立たせてくれる先輩や上司がたくさんいます。今度は私が次の世代のそんな存在でありたいと思います。丸山:ポラスの家のファンはもっと多いはず。それを見越して、展開エリアを今よりも拡大したいというのが私の目標です。私たちが住まいづくりで地域貢献できる場所がもっと広がればいいなと思います。三輪:住宅設計の仕事をしながら、まちづくりに携わることができるのがポラスの良いところ。設計という仕事を通じて快適で見栄えの良い住宅を提供し、それを暮らしやすい分譲地、そして幸せが■れるまちへと広げていければと考えています。武井:自分が縁をつないだ人たちが、この会社で能力を発揮できているのはとても喜ばしいことです。それと同時に、自分がこれからも良い見本でなければという責任も感じています。それには私自身が充実した生活を送る姿を後輩たちにみせていくことが大切だと思います。これからも仕事に、趣味に、全力投球していきます。小林:新卒採用の面接をしていると「両親がポラスで住宅を購入し、自分が育ったポラスの家が好きで、そんな家づくりの仕事がしたかった」という人が増えたように思います。それだけ住まいというのは、そのお客様の後の人生に影響を及ぼすということ。これからも私たちは「こんな素敵な家をつくる会社で働いてみたい」と思われるような仕事をし続けることが重要だと改めて感じました。中央グリーン開発では、随時 新卒・中途採用を行なっています。私たちと一緒に、住まいづくり、まちづくりを仕事にしてみませんか?採用ホームページをご覧ください。12ほかにも、さまざまなつながりで入社した仲間がいます

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