とうとう行ってきました!
イオン レイクタウン【AEON Lake Town】(^▽^)/!!
2008年3月に新しく誕生したJR武蔵野線「越谷レイクタウン」駅にオープンした
『イオン レイクタウン【AEON Lake Town】』。
先週の10月2日(木)にグランドオープンとなって以来、人・人・人で大盛り上がりのイオン レイクタウン【AEON Lake Town】にずっとずーーっと行きたいなと思いつつ…一週間が過ぎ…
ついについに出会うことができました♪
土日はすごい人だろうと思い、平日にGO!
しかし、午前中にお邪魔したにも関わらず、ワイのワイのでたくさんの人が来場していました!
ホント日本人は新しいもの好きですよね~
…なんて。私もでした(^^)ヽ
本当はグランドオープンの日にイオン レイクタウンに来たかったくらいです 笑
JR武蔵野線「越谷レイクタウン」駅を降りて改札を左へ出ると、すぐにイオン レイクタウンへお招きしているエスカレーターが目に飛び込んできます。
何も考えずに吸い込まれるようにエスカレーターを昇りイオン レイクタウンの中へ☆
イオン レイクタウンの建物の中に入ったところでよーやく
「…はっ!イオンの策略にはまってしまった!」
と、何の疑問もなくイオン レイクタウンの中へいざなわれていたことに気付いたのでした…(^^;)
入口までがスムーズすぎてびっくりです。
この入口は「レイクタウンゲート」と言うらしいですよー。
ちょっとまっち探検隊としての探検レポートをご紹介する前に、
ちょっとここでイオン レイクタウン【AEON Lake Town】全体のご紹介を☆
イオン レイクタウン【AEON Lake Town】は
JR武蔵野線「越谷レイクタウン」駅から直結のショッピングセンター。
埼玉県越谷市にドドーンと誕生した国内最大規模のショッピングセンターです。
超巨大施設と言われるイオン レイクタウンの建物はなんと東京ドーム3個分にも相当する大きさ!
全長1キロメートルを超えるそうです。
駐車場は8,200台、駐輪場は6,200台、
専門店数はというと…びっくりの565店舗!!
ひゃ~広すぎです(☆△☆)
1日じゃ回りきれませんね(^^;)
イオン レイクタウンの入口「レイクタウンゲート」から建物の中に入ると、そこは「KAZE」ゾーン。
“風”をイメージしたモール型商業施設になっています。
イオン レイクタウン【AEON Lake Town】は“風”「KAZE」と“森”「MORI」をイメージした2つのモール型商業施設で構成されていて、それぞれのイメージとなる風マークと森マークがゾーンの中にはたくさんあります。
ちなみに、「レイクタウンゲート」のエスカレーターに使われている手すりのベルトにも風マークと森マークが描かれているのでチェックです☆
フロアガイドも「KAZE」「MORI」の2つあるので、イオン レイクタウンの中へ入った時にまずゲットしてみて下さい♪
小難しい説明はともかく、「KAZE」ゾーンで一番の行列を作っていたお店を発見(^O^)/!
一番の行列なんて気になりますよね♪
ちょっと小腹がすいたかも…というお昼前の時間帯に見つけたお店が
『クリスピー・クリーム・ドーナツ』!
ふわふわのドーナツが美味のドーナツ屋です♪
もうここは有名ですよね(^^)
ここ最近日本に上陸してきてからは都内でもすごい人気だそうで、
以前新宿に行った時にちらっとお店を覘いてみたら超行列ができていました。
もちろんイオン レイクタウン【AEON Lake Town】でも大人気!
この行列に気付かない人はいないくらいワイワイしていて、店内のインテリアもすごくかわいかったです♪
なんと“只今○○分待ち”というボードまで出ていて、単純ながら「ディズニーランドみたい!」と思ってしまいました(^^;)
ちなみにこの時は20分待ちの掲示が。
ドーナツを買うだけにこんなに並ぶなんて…さすが『クリスピー・クリーム・ドーナツ』ですよね。
実は私は以前、海外に旅行に行った時に『クリスピー・クリーム・ドーナツ』へ行ったことがあるのですが、そこでもお客さんですごく賑わっていました(^^)
ふわふわのドーナツがおいしくて、たくさん買いすぎたせいで気持ち悪くなった思い出も…(^^;)
今回は本当に残念なのですが、外から眺めるだけで終わってしまいました(;△;)
しかし!ポラス・中央グリーン開発がある埼玉県 越谷市 南越谷からは
JR武蔵野線「南越谷」駅 ⇒ JR武蔵野線「越谷レイクタウン」駅
と1駅という近さなので、今度会社の帰りに買っていきたいと思います(><)
イオン レイクタウンの探検はまだまだこれからが本番!
なのですが、なんだかやたら長くなってしまいそうなので、今日はここまでにしておきます(^^*)
「越谷レイクタウン」駅にある国内最大規模のショッピングセンター『イオン レイクタウン【AEON Lake Town】』の探検レポートの続きはまた後日に♪
ではでは、今度お会いする時まで「ちょっとまっち(’v’)」