♪野田みずきの街を歩こう♪ その1☆
3回も続いた千葉ニュータウン中央の旅もようやく終わり…
今回は「♪野田みずきの街を歩こう♪その1☆」をお届けしたいと思います(^^)/
「野田みずきの街」にある我がポラス・中央グリーン開発株式会社の分譲地といえば
『パレットコートみずきの街~リンデンバウムの杜~』です!
ここ『パレットコートみずきの街~リンデンバウムの杜~』は、実は私が入社して初めてイベントに参加したとても思い出深い分譲地なのです。
イベントでは気合を入れて挑んだおかげで、始めのうちは
「よしよし。私もやればできるじゃん(^p^)」
と心にゆとりさえあった私ですが…
受付をしたりガーデニングセミナーの進行をやったりとしているうちにどんどん頭がこんがらがり…
結果的には汗をかきながらむさ苦しく、バタバタと慌てふためく羽目になったのでした。。
あの時は頭の中でたくさんの小人が走り回っているような、そんな感じでした。。。
はっ。また前回のように話が逸れてしまいました(^^;)
そんなこんなで、『パレットコートみずきの街~リンデンバウムの杜~』には既にたくさんの思い出があるわけですが、
私が思い出に浸っている間にも『パレットコートみずきの街~リンデンバウムの杜~』の街並はどんどん作り上げられてきているのです!!
久々に『パレットコートみずきの街~リンデンバウムの杜~』に訪れた私は、思わず
「おぉ…!」とため息が出てしまいました。
やっぱり街が出来てくるというのは、じーん とくるものがありますね。
『パレットコートみずきの街~リンデンバウムの杜~』は、全部で55棟の分譲地で、
テーマはまさしく『ドイツ』です。
「なんでドイツ??」なのかというと、
ドイツの環境を考えた街づくりと、私たち、ポラス・中央グリーン開発株式会社の環境への関わり方と繋がりがあると感じたからです。
自然と街の調和した、豊かな住環境がここにはあるのです。
(…ちょっとカッコイイこともたまには(^p^))
ところで!!
「リンデンバウム」ってなんだかわかりますか??
私は正直に言うと、最初は「バウムクーヘンか…」なんておかしなことを考えたりも(ちょっとですが)していました(^^;)
そんな私が説明するのもなんですが、
「リンデンバウム」は、まさしく植物です。
とてもキレイな樹木で、別名は「西洋菩提樹」というそうです☆
「最初っから菩提樹って言ってくれれば植物だってわかったのに…(-3-)」
と思った方は私と仲間ということに。。
花言葉は「夫婦愛」♪
葉っぱの形がハート形をしています(^^)
街の象徴となる「リンデンバウム」の木を真ん中に、それを囲むようにして生まれた街が、ここ『パレットコートみずきの街~リンデンバウムの杜~』なのです。
住宅が中心なのではなく、自然が中心の分譲地は、なんだか気持ちまで元気にさせてくれる分譲地だなと感じています。
ポラスの分譲地『パレットコートみずきの街~リンデンバウムの杜~』にいらした時は、住宅だけではなく、「リンデンバウム」の恋する葉っぱをちょっとのぞいてみて下さい(^p^)
分譲地の中には、他にもたくさんのかわいい草花たちが待っています♪
お散歩がてら、ぜひどうぞ♪
ではでは、今度お会いする時まで「ちょっとまっち(’v’)」

